JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会公式ブログ

1990年に設立されたJFKA/日本フリースタイル・カヤック協会の公式ブログです。 フリースタイル・カヤック競技の大会主催・運営の他、2007年まで世界選手権、ワールドカップ等へ日本代表チームを派遣していました。

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全日本選手権&選考会の連絡事項

KEENカップ/全日本選手権&2007年第9回世界選手権代表選手選考会大会の連絡

・受付
 11月4日(土)AM11時より12時までの予定で、井田川カヌー会場にて受付をします。
 SQT競技終了後にも同じ場所にて受付を予定しています(時間未定)。 
 4日に受付ができない方は連絡をお願いします。

・ジャッジング(バラエティ・ジャッジ)
 SQTクラスはバラエティ2名、
 そのほかのクラスはバラエティ3名+テクニカル2名
 (バラエティは上下切捨ての1バラエティの採用×テクニカル2の合計)
 上記により実施します。
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中部大会の開催について

■中部大会は予定通り開催いたします■

当初の水不足は解消しましたが、大会開催に最適なコンディションかどうかは当日まで分かりません。
しかし大会開催が可能と判断して予定通り大会を開催いたします。
なおSQT競技の実施が新たに決定しましたのでタイムテーブルを下記のように変更いたします。
タイムテーブルについてはあくまで予定ですので、変更する可能性もあることをご理解ください。


           ●スケジュール●
       
◆29日(土)
12:00 開会式・受付(駐車場)                

13:00 エンダーコンテスト
       
◆30日(日)                
10:00 男子K-1クラス予選
11:00 女子K-1クラス予選
11:30 男子C-1予選・決勝 
11:50 女子SQT予選・決勝
12:10 男子SQT予選・決勝
13:10 女子K-1決勝
13:40 男子K-1準決勝
14:10 男子K-1決勝 
15:30 閉会式・表彰式

中部大会のエンダーコンテストについて

■エンダー・コンテストの競技方法■

エンダーコンテスト主催の高階救命器具とパタゴニア日本支社からエンダー・コンテストについて発表がありました。

エンダー大会ですが、水量によって場所は変わります。
通常のサーキット戦を行う場所が、ループを試みても危険でない場合は、そこで。
水量が少なく、厳しい場合は昨年と同じドロップで行います。

採点方式はジャッジの印象点。
試合方式は5人前後で、1グループ5分間に何度でもトライ。
上位2名(もしくは3名)が決勝(準決勝)に進む。


なお、エンダーコンテストのエントリー受付に限り、引き続き行います。
エントリーの締め切りは当日29日(土)までとします。

中部大会の連絡事項

■中部大会の連絡事項■

先週末、中部にかなりの雨が降りましたが
大会開催は2週間先で、水量によっては大会を順延する可能性もあります。
開催か否かの判断については26日(水)時点で行い、発表いたします。
その結果はブログに掲載するとともにエントリーした選手にメール配信します。
◆順延日程:9月23(土)~24日(日)

●開催する場合の大会会場について
 スケボーの瀬にて開催します。 
 大会要項に記載しました木尾ウェーブは、駐車場の確保ができない等他の問題もあり
 木尾ウェーブでの開催はありません。

●エンダー・コンテスト
 優勝者にはDEISEL75、2位にもATパドル、その他豪華パタゴニア製品を準備しています。

●参加人数
 ・男子K-1:22名
 ・女子K-1:12名(オープン1名)
 ・男子C-1: 5名
 ・男子SQT: 4名
 ・女子SQT: 3名
 ・エンダー: 14名 

中部大会のSQT競技の開催

■中部大会でSQT競技を実施します■

選手より要望のあったSQT競技を中部大会にて実施します。
ただし、競技成立のため、実施は男子3名以上の出場があった場合に限定します。
SQTのエントリー締め切りに限り、18日までとします。
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