JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会公式ブログ

1990年に設立されたJFKA/日本フリースタイル・カヤック協会の公式ブログです。 フリースタイル・カヤック競技の大会主催・運営の他、2007年まで世界選手権、ワールドカップ等へ日本代表チームを派遣していました。

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中部大会のエントリー

■中部大会のエントリーについて■

中部大会にエントリーされる選手で、土曜日に開催する「エンダーコンテスト」にもエントリーする場合は申し込みの時にその旨、明記してください。
なおエンダー大会のエントリーフィーは必要ありません。
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第4戦KAVUカップ関東大会リザルト

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■2006Aサーキット/第4戦KAVU・カップ関東大会リザルト■

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■男子K-1クラス■

◆ボーナスポイント対象者 久保明大:決勝4→3/858ポイント


●男子K-1予選順位
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 氏 名 1トライ 2トライ   得点
1.森田恒陽 456.00 504.00 960.00
2.久保明大 556.50 396.00 952.50
3.八木達也 357.00 551.25 908.25
4.内野哲也 180.00 695.50 875.50
5.小森信太郎 327.75 346.50 674.25
6.森田広治 312.00 300.00 612.00
7.橋本快風 288.00 318.25 606.25
8.伊藤健一 174.00 297.50 471.50
9.松岡良樹 231.00 237.00 468.00
10.清水俊行 154.00 189.00 343.00
11.石原 亨   165.00 153.00 318.00
12.藤野健一 186.00 103.50 289.50
13.粟津督央 54.00 62.00 116.00
14.加納宏明 38.00 54.00 92.00
15.草薙朗 54.00 28.00 82.00
16.佐々治哲秀 32.00 12.00 44.00
17.大塚直靖 26.00 10.00 36.00
18.川島秀和 14.00 20.00 34.00


●準決勝10人進出
氏 名   1トライ 2トライ 得点

1.久保明大 382.50 644.00 644.00
2.小森信太郎 624.00 234.00 624.00
3.八木達也 129.25 535.00 535.00
4.森田恒陽 510.00 297.50 510.00
5.伊藤健一 350.00 446.50 446.50
6.松岡良樹 182.50 420.00 420.00
7.森田広治 395.00 145.75 395.00
8.橋本快風 305.50 387.00 387.00
9.内野哲也 177.50 217.00 217.00
10.清水俊行 70.00 183.75 183.75

●決勝5人進出/5→4
1.久保明大 678.50
2.八木達也 666.00
3.小森信太郎 650.00
4.伊藤健一 331.50
5.森田恒陽 251.25

●決勝4→3
1.久保明大 858.00
2.八木達也 725.00
3.小森信太郎 485.00
4.伊藤健一 440.00

●決勝3→2
1.小森信太郎 566.50
2.久保明大 522.50
3.八木達也 475.00

●決勝2→1
1.小森信太郎 572.00
2.久保明大 527.25


●最終順位/獲得ポイント
1.小森信太郎 50
2.久保明大 40+ボーナスポイント10
3.八木達也 35
4.伊藤健一 30
5.森田恒陽 25
6.松岡良樹 20
7.森田広治 19
8.橋本快風 18
9.内野哲也 17
10.清水俊行 16
11.石原 亨   15
12.藤野健一 14
13.粟津督央 13
14.加納宏明 12
15.草薙 朗 11
16.佐々治哲秀   10
17.大塚直靖   9
18.川島秀和   8

■オープン参加
甲羽祐治  50.00 22.00 72.00


■女子K-1クラス■

◆ボーナスポイント対象者 加藤むむ:予選トライアル/184.50ポイント 


●女子K-1予選順位
  氏 名 1トライ 2トライ 得点

1.犬飼聡子 125.00 162.25 287.25
2.加藤むむ 95.00 184.50 279.50
3.田中伴恵 82.00 162.50 244.50
4.石田元子 115.00 122.00 237.00
5.岡部純子 144.00 44.00 188.00
6.倉貫葉子 133.25 46.00 179.25
7.木村小春 60.75 92.25 153.00
8.山本 礼 48.00 28.00 76.00
9.真鍋由紀 42.00 22.00 64.00
10.山上綾子 48.00 8.00 56.00


●決勝5人進出/5→4
1.石田元子 115.50
2.加藤むむ 115.00
3.田中伴恵 104.00
4.犬飼聡子 101.25
5.岡部純子 47.50

●決勝4→3
1.田中伴恵 132.75
2.犬飼聡子 115.50
3.加藤むむ 78.00
4.石田元子 38.00

●決勝3→2
1.田中伴恵 122.00
2.加藤むむ 60.00
3.犬飼聡子 44.00

●2→1
1.田中伴恵 110.25
2.加藤むむ 54.00


●最終順位/獲得ポイント
1.田中伴恵   50
2.加藤むむ   40+ボーナスポイント10
3.犬飼聡子   30
4.石田元子   25
5.岡部純子  20
6.倉貫葉子   19
7.木村小春 18
8.山本 礼 17
9.真鍋由紀 16
10.山上綾子 15


■男子C-1クラス■

◆ボーナスポイント対象者 飯島智樹:2トライアル/150.00


●男子C-1予選・決勝
  氏 名      1トライ  2トライ 3トライ 得点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.飯島智樹 ●146.25 ●150.00  72.00 296.25
2.伊藤健一 ●126.00 ●56.00   32.50 182.00
3.佐々治哲秀 0.00 ● 2.00 ●8.00  10.00


●最終順位/獲得ポイント
1.飯島智樹 50+ボーナスポイント10
2.伊藤健一 40
3.佐々治哲秀 30

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■男子・女子SQTクラス■

●予選・決勝
  氏 名     1トライ 2トライ 3トライ 得点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.石原 亨 88.50 121.80 135.80 257.60
2.橋本快風 79.10 108.20 77.00 187.30
3.犬飼聡子 33.60 41.60 40.80 82.40
4.鈴木 崇 25.50 22.80 25.20 50.70
5.真鍋由紀 22.00 19.30 20.50 42.50
6.山本 礼 13.20 14.30 15.90 30.20


●最終順位/獲得ポイント
・男子
1.石原 亨 50+ボーナスポイント10
2.橋本快風 40
3.鈴木 崇 30

・女子
1.犬飼聡子 50+ボーナスポイント10
2.真鍋由紀 40
3.山本 礼 30


■男女静水部門■

■静水部門/予選順位■

氏 名 1トライ 2トライ 得点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.森田恒陽 4389.00 3834.00 8223.00
2.清水俊行 2064.00 2748.00 4812.00
3.君田明穂 2182.50 2029.50 4212.00
4.松岡良樹 2511.25 1617.00 4128.25
5.入江伸行 1773.25 604.50 2377.75
6.犬飼聡子 693.00 855.50 1548.50
7.山本哲也 742.50 678.00 1420.50
8.山越康久 556.50 856.25 1412.75
9.大貫栄治 871.00 471.50 1342.50
10.水落侑宏 594.00 367.25 961.25
11.佐藤嘉也 393.75 504.00 897.75
12.山本 明子 408.75 433.50 842.25
13.大和田哲哉 204.00 214.50 418.50


●決勝5人進出/5→4
1.森田 恒陽 4016.25
2.清水 俊行 2525.00
3.君田明穂 2520.00
4.松岡良樹 2203.50
5.入江伸行 712.50

●決勝4→3
1.森田恒陽 3844.00
2.清水俊行 3184.25
3.松岡良樹 2645.00
4.君田明穂 2622.75

●決勝3→2
1.森田恒陽 4016.25
2.松岡良樹 2587.50
3.清水俊行 2460.50

●決勝2→1
1.森田恒陽 4332.00
2.松岡良樹 2241.75


●最終順位

1.森田恒陽
2.松岡良樹
3.清水俊行
4.君田明穂
5.入江伸行
6.犬飼聡子
7.山本哲也
8.山越康久
9.大貫栄治
10.水落侑宏
11.佐藤嘉也
12.山本明子
13.大和田哲哉



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●関東大会の写真は武田俊輔様より提供していただきました。

ワールドカップのエントリーについて

■ワールドカップのエントリー■

「ワールドカップ」の出場に際して、これまでのワールド、プレワールドは国単位でのエントリー申し込みでしたが、
今回の「ワールドカップ」に関しては国単位のエントリーではなく
個人でのエントリーが可能となりました。
当初、協会でまとめてエントリーを予定していましたが
上記の変更に従い、ワールドカップに出場を希望する選手は
個人でのエントリーをお願いたします。
エントリーの申し込みサイトは下記となります。
各大会のエントリーができます。

http://24531.vws.magma.ca/event.php?page_id=9

なお、現在各航空会社ともカヤックの持ち込みが禁止となっており、受け付けてもらえない可能性が高いようです。
この件につきましては、来年のワールドのこともあるので、協会でも対応を検討しています。

関東大会の連絡事項

■関東大会出場者への連絡事項■

TEVAシリーズ戦、KAVUカップ 関東大会に関しまして。
同大会は、22日時点の水量が28tで、尚且つ増水が見込まれ
ますので、実施することに決定いたします。


なお、今回の関東大会には、TEVA、KAVUのアウトレット販売テントと共にさかいや、ICI石井スポーツ(予定)のアウトレットテントも出展されます。
選手ばかりか、見学の方、一般の方でも購入可能ですので、是非、ご利用ください。
24日お昼頃より、アウトドアセンター長瀞内で開店いたします。


【エントリー人数】
・男子K-1 20名
・女子K-1 10名
・男子C-1  3名
・男子SQT  6名
・FWF   13名
延べ合計エントリー数 52名

●24日(土曜日)の予定
13:00よりSQT終了後FWF(場所はせいごの瀬もしくはその周辺)
24日の公式練習での組み分けは行いません。
各自十分注意いながら、お互いに譲りあって練習してください。
16時より、アウトドアセンター長瀞で受付開始
(開会式、SQ、FWFの表彰式は25日全体終了後に行います)

24日宿泊に関しては、駐車場、道路での野宿厳禁。
選手、関係者の方は、アウトドアセンター長瀞(リバーパーク上長瀞
オートキャンプ場で特価宿泊してください。
24日、25日共、選手練習時、観客の方、スピンホール上の路上に駐車禁止 です。
必ず、上長瀞駅前、養浩亭横駐車場、アウトドアセンター長瀞(リバーパーク上長瀞オートキャンプ場)の有料駐車場に駐車してください。

25日の予定は、JFKAブログ発表の関東大会日程をご覧ください。

●FWFのルール(案)
現時点で以下の案を採用する方向でおります。
今回がはじめての試みですので、当日ジャッジ関係者、選手を交えた
ミーティングを24日12:30より、会場で行います。
FWFエントリー選手は、必ず参加してください。

◆テクニカルポイント
回転角度等 説明
1 90° ボートを立てて90°回転する。浅いカートホイール等に。
1 ---- ロールをすると一回につき1ポイント。
2 180° 普通のカートホイールは1エンドにつき2P。エンドを刺して180°回る。
3 270° 270°スクリューした場合は3ポイント。
4 360° 360°のスクリューは4ポイント。

1(アドポイント) ---- バウ(スタン)ステーション3秒につき1ポイント。弾んでいる最中もカウント
4(アドポイント) 180° エアループ等、空中で180°回転した場合は通常のポイントに+4Pが足される。
例えばエアループは2+2+4=8。

◆バラエティポイント

バラエティポイント 技名 方向 説明
・0.25 ロール 無 ひっくり返った状態から起き上がる。
ハンドロール 無 パドルを使わずに起き上がる。
バウステーション(スタンディング) 無 ボートの前のエンド(バウ)で立ったままバランスをとった状態で3秒以上倒れない
スタンステーション(スタンディング) 無 ボートの後のエンド(スタン) で立ったままバランスをとった状態で3秒以上倒れない
カートホイール 右/左 バウとスターンを同じ方向に側転回転させる。

・0.5 バウスクリュー 右/左 バウを立てた状態で360 度スクリューする。
スターンスクリュー 右/左 スタンを立てた状態で360 度スクリューする。
クリーンカート 右/左 カートホイールを行う時バウかスタンどちらかをパドルを使わないで回す。
スプリットホイール 右/左 バウ刺し、180度回転させた所でスタンを沈め、逆の方向に180度回転させる。
パーティトリック 無 逆さまの状態から、バウステーションへ。静止時間はいらないがしっかり立ち上がる事。
ゼロトゥヒーロー 無 逆さまの状態から、スターンステーションへ。静止時間はいらないがしっかり立ち上がる事。

・0.75 スーパークリーンカートウイール 右/左 まったくのノーパドルもしくは手で、バウとスターンを側転方向に縦回転させる。
クリーンスプリット 右/左 パドルを使わないスプリットホイール  
ループ 前/後 70度以上の角度で、前(後)方向に縦回転する。

・1.0 トリッキーウー 右/左 三つの異なるシークエンスから 成立する。全体のシークエンスの間、 一つのパドルブレードのみで行わなければな らない。 スプリットホイール し、 スタンが刺さった状態から普通のカートとは逆方向、体を上流側にして180度スクリューして、さらにバウを刺す。
スペースゴジラ 右/左 エアリアルループの最中に90度の回転を行う。そして、
両方の角度は70度はなければならない。
マックナスティ 右/左 通常の水面に浮かんだ状態から角度を付けて180度スクリューで振り向き、そのままループをする。
フォニックスモンキー 右/左 バウスクリュー360度からそのままの流れでループ。
ニンジャウィール 右/左 スーパークリーンカートの最中にパドルを逆方向に360度回転させる。2エンドでカウント。
エアーループ 前/後 連続した、70度以上の角度で前(後)方向に縦回転し、
ムーブの最中にボートが完全に空中に飛び上がっていること。

・1.25 ダブルスクープ 無 2005年度の大会で認められた。バウスタンディングの状態からループをし、 スタンを刺したらそのままの勢いでバックループをする。
ヒュージループ 前/後 連続した、70度以上の角度で前(後)方向に縦回転し、
ムーブの最中に空中に飛び上がっていること。エアーループよりさらに高い。体が水に付かないほど高いループ。

・1.5 トロフィームーブ 今までにない新しく衝撃的な技。審判と観客の反応で柔軟に。

その他
バラエティについて備考 技は基本的に1エンドにつき180度ずつ回転させなければ成立しないものとする。
ただし、カートホイール・クリーンカート・スーパークリーンカートは少し角度が足りなくても(テクニカルで言う1P分) カウントできる


以上となりますが、当日改変する可能性もあることをご理解ください。


世界のフリースタイル・カヤッキング・WEBサイト-カナダ・ショップ

■完成度が高いカナダのカヌーショップのWEBサイト■

●boadwerks

●http://www.boatwerks.net/

カナダのオンタリオのカヤックショツプのWEBサイト。
全米の川の水量情報、全米各地の天候の他
「私はどんな長さのパドルを買うべきですか?」
「合成ヘルメットはプラスチックより安全ですか?」
「ひとつのカヤックで、すべて楽しめますか?」他の「Ask an Expert」という質問コーナーなど内容が充実しています。
残念ながら静止画像はあまりありません。
しかし面白いビテオ映像を見ることができます。
ビデオクリップをクリックすると19本のビデオがあります。
3mほどのスキーのジャンプ台のようなところからカヤックで滑り落ち、水面にダイビングするまでのカヤックのムーブを競うものです。
単純だけど面白くて、カヤックのまた違った楽しみ方かなとも思います。
機会があれば、日本でも是非やりたいと思います。


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JFKA公認「中部大会」-7月30日開催

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■2006ジャパン・フリースタイル・カヤック・Tevaサーキット・シリーズ第5戦■
「ウェーブスポーツ・カップ&ロータスデザインbyパタゴニア中部大会」


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【大会要項】

●主催:中部大会実行委員会
●公認:JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会
●特別協賛:(株)ゴールドウイン
●協賛:高階救命器具株式会社、パタゴニア日本支社
●開催日:2006年7月29日(土)~30日日(日)
注:予備日:水量不足の場合は9月23日・24日に順延します。

●開催場所:岐阜県郡上市美並町・長良川スケボーの瀬または木尾ウェーブ
 注:コンディションによって会場を決定します
●受付場所:スケボーの瀬対岸(右岸側道前)
●競技種目:男子C-1、男子K-1、女子K-1
●参加費:6000円(ダブルエントリー7000円)
●定 員:50名
●表 彰:各クラス1~3位(メダルおよび副賞授与)
●競技方法:1トライアル45秒
      ・予選:2トライアル2採用
       スタート順は昨年度のランキング順にて5~7選手で1グループ作り
       2トライアルを行う。各組スタート前に5分間のプラクティスを設ける。
      ・予選・決勝:男子C-1
・準決勝:2トライアル1採用。男子K-1/10名
      ・決勝:男子k-1/5名、女子K-1/5名(10名以上出場、10名以下は3名) 
決勝はノックダウン方式。1トライアル1採用。 
      ・スタート順は準決勝順位の下位より行います。
      ・スタートは、競技エリア内であればどの場所でも可能とします。
       競技時間内であっても競技エリア(ファールライン)をこえれば競技終了とします。
       注:競技方法、審査方法は変更する場合があります。
●審査方法:2006年JFKAジャッジングフォーマットに準ずる。
●ジャッジ:予選、決勝ともにテクニカル2審、バラエティー2審。
      JFKA公認ジャッジ(木村恒彦、小倉陽一、早川政志他)
●参加資格:2006年度JFKA選手登録者
心身ともに健康で、競技規則及びマナーを心得たセルフレスキューのできる方。
注:高校生以下の選手は保護者の同意書を提出すること。
●出場艇: 危険な改造をしていないもの。

●スケジュール
        ◆29日(土)
         12:00 開会式(駐車場)                          
         13:00 エンダーコンテスト
        ◆30日(日)                
         10:00 男子K-1クラス予選
         11:30 女子K-1クラス予選
         12:00 男子C-1予選・決勝 
         12:30 女子K-1決勝
         12:50 男子K-1準決勝
         13:30 男子k-1決勝 
         14:30 閉会式・表彰式
         注:スケジュールは変更される場合があります。
         エンダー・コンテストの競技方法は後日、発表します。
●エントリー受付:6月29日(金)~
●エントリー締め切り:7月15日(金) 厳守
           FAX・メール・郵送にて下記事務局まで送付してください。
●エントリー振込先:りそな銀行 堂島支店 普通8329894
          日本フリースタイル・カヤック協会           
●申し込み先:JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会
       530-0005 大阪市北区中之島4-2-28-1102
       TEL/06-6447-1161
       FAX/06-6448-0980
       Eメール jfka@mb1.kisweb.ne.jp
●その他:レスキューは選手相互のレスキューを基本とします。
     1番の選手の試技時、最後から5人が救助体制をとり、競技終了後の選手は、次の選手の救助体制に入る。常時5名が救助体制に入ること。
     ・当日の天候、川の状況により大会内容の変更、延期または中止する場合がありますがエントリー後の試合放棄と同様、エントリーフィーの返却は致しません。
●競技中の事故ついては、応急処置はいたしますが、賠償責任保険(死亡270万円 、入院1日3,000 円、通院1日1,500 円、治療費は不担保)以外の責任は負いません。


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世界のフリースタイル・カヤッキング・WEBサイトーカナダ個人

■カナダ在住の個人パドラーのサイト■

●http://xackers.net/pages/DefaultFrame.aspx?ID=3040&pacID=23480

●Harris

カナダ在住のビリー・ハリスが「MISSION/ミッション」をコンセプト&テーマに展開する個人のWEBサイト。
写真、ビデオとも点数も少なく、特別、凄い映像があるわけではないが
スキルを紹介したビテオはコミカルでそれなりに面白い。
カヤック・シーンのないビデオもありますが、それはご愛嬌で。


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四国大会優勝者インタビュー/男子K-1

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■四国本山大会K-1クラス優勝者インタビュー/男子K-1クラス■

●安藤慎二選手(チームG)

Q:優勝した感想、気分は?
A:サイコー!!です。
大会後は、旨いビールが飲めました。


Q:優勝はともかく、今大会の自分の出来は何%くらいですか?
A:200%!
  実力以上の結果で、本人が一番びっくり。


Q:自分でイメージしていたプレイはできましたか?
A:エアーループしかイメージできていなかったですが、イメージ以上に体が動いた。
  (ループの神様が降りてきた!?)


Q:今シーズンの具体的な目標は? ランキングor選考会、他
A:仕事の都合等で、多くの大会には出られませんが、もう一回決勝進出を果たしたい。

Q:大会に参戦して何年目ですか?
A:あまりよく覚えていませんが、5年ぐらい?

Q:月にフリースタイルの練習をする回数は?
A:8回前後。典型的な週末パドラーです。

Q:普段の練習ゲレンデは?
A:長良川

Q:好きなムーブは(出来る、出来ないに関係なく)?
A:やっぱりエアーループかな?

Q:今、ブレイで取り組んでいるテーマは?ムーブは?
A:今年はバックループができるように練習しています。
  おてもやん(K-1佐藤選手)の技を盗み見しています。


Q:フリースタイル競技を始めるきっかけは?
A:長良川に出没するスリルシーカーズのプレーにあこがれて・・。

Q:カヤックを始めたきっかけは?
A:酔った勢いで、某ショップのカヤック体験を申し込んだのが、きっかけです。

Q:最初の大会の成績は?
A:よく覚えていませんが、散々だったことは確かです。

Q:ここまでの自分の成績について、どう思いますか?
A:昨年度までは、身分相応の成績でした。
  今年度は初参戦で、初優勝。出来過ぎです。


Q:国内・海外問わず、好きな選手は?(プレイスタイルor他の理由)
A:国内・海外問わず、トッププレイヤーと言われる選手は、ほとんど好きです。
  トッププレイヤーは、それぞれのプレースタイルが確立されていて、見ていて
  カッコイイ!!


Q:現在使用しているカヤックは?
  他のギアについても/パドル、スプレー、PFD、ヘルメット、ウェア
A:カヤックは今大会に使用した「RAD175」と「キングピン6.1」を使ってます。
  「キングピン6.1」は大好きで、3艇目です。
  それから、もうすぐ「プロジェクト45」が届きます。
  パドルはワーナーの「ダブルダイヤモンド」を使用していて、すっごく気に入ってます。
  ヘルメットはチームG指定ヘルメットです。


Q:上手になるためには、何が必要?
A:正直、自分はそんなに上手くないので、よく分かりませんが、やっぱりカヤックを好きになることでしょうか。

Q:フリースタイル競技の面白さとは?
A:とにかく飛んだり、跳ねたり、楽しいところですね。

Q:後、何年、選手を続けますか?
A:選手は何年続けられるか分かりませんが、フリースタイル競技は、まだまだ続けます。
  (チームリーダーのがんちゃんもまだ頑張っているので・・)


Q:フリースタイル競技を目指すひとにアドバイスを
A:フリースタイル競技は、身体的な能力も必要ですが、経験である程度カバーできるところも
  あると思います。若くないからと諦めずに、一緒に練習しましょう!


Q:身長、体重、年齢
A:173cm、63kg、38歳

Q:カヤック以外の趣味は?
A:一年に一回行く登山です。

●安藤慎二選手のこれまでの成績
 ・2001年:年間ランキング35位(北陸40位、中部28位、JO34位)
 ・2002年:年間ランキング37位(四国15位、北陸26位、関東25位)
 ・2003年:年間ランキング26位(四国 6位、中部22位、全日23位)
 ・2004年:年間ランキング20位(北陸25位、関東20位、中部14位、四国歩危10位、全日39位)
 ・2005年:年間ランキング26位(四国 6位、中部22位、全日23位)


●通算優勝回数:1回


四国本山大会優勝者インタビュー/男子C-1

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■四国本山大会C-1クラス優勝者インタビュー/男子C-1クラス■

●三馬正敏選手(チーム kayakS)

Q:優勝した感想、気分は?
A:単純にうれしい。

Q:優勝はともかく、今大会の自分の出来は何%くらいですか?
A:70%

Q:自分でイメージしていたプレイはできましたか? 
A:出来たようでできなかったような・・・。

Q:今シーズンの具体的な目標は? ランキングor選考会、他
A:今年の事は全然考えてない。
  とりあえず出れる試合に出るだけ。
 

Q:大会に参戦して何年目ですか?
A:6年目 

Q:月にフリースタイルの練習をする回数は?
A:今年は大会含めて3回しか乗れてない。 

Q:普段の練習ゲレンデは?
A:吉野川、那賀川

Q:好きなムーブは(出来る、出来ないに関係なく)?
A:ループ

Q:今、ブレイで取り組んでいるテーマは?ムーブは?
A:ケガしないようにする事。

Q:フリースタイル競技を始めるきっかけは?
A:ノリで。

Q:カヤックを始めたきっかけは?
A:高校でカヌー部があったから。

Q:最初の大会の成績は?
A:最初の井田川で4位かな。

Q:ここまでの自分の成績について、どう思いますか?
A:とくに考えた事無い。

Q:国内・海外問わず、好きな選手は?(プレイスタイルor他の理由)
A:貝本さん、タロー、シュン、ダイキ。
  注:スラローマーの安藤太郎、佐藤俊平、市場大樹の各選手のこと


Q:現在使用しているカヤックは?
他のギアについても/パドル、スプレー、PFD、ヘルメット、ウェア
A: ライオット オービット、リキロジ ポケロケ
パドル/ダブルダッチ、スプレー/マーシャス、PFD/ロータス
ヘルメット/ワイルドウォーター、ウェア/ロータス


Q:上手になるためには、何が必要?
A:考える事。

Q:フリースタイル競技の面白さとは?
A:自分次第で周りを盛り上げたり出来るとこ。
    
Q:後、何年、選手を続けますか?
A:まだ自分がやめる事は想像できない。

Q:フリースタイル競技を目指すひとにアドバイスを
A:どんなことでもそうなんだけど、なんでも楽しんでやる事。

Q:身長、体重、年齢
A:170cm 60kg Age28

Q:カヤック以外の趣味は?
A:最近はゲームしかしてねーなぁ・・・。

●三馬正敏選手のこれまでの成績●
・2000年:年間ランキング7位(北陸4位)
・2001年:年間ランキング2位(北陸4位、四国本山1位、全日2位、JO1位)
・2002年:年間ランキング3位(四国2位、東北1位、北陸2位、全日3位)
 注:年間ランキング1位が2名のため3位
・2003年:年間ランキング3位(北陸4位、四国本山1位、全日3位)
・2004年:年間ランキング3位(東北3位、北陸1位、全日1位)
・2005年:年間ランキング3位(北陸3位、四国1位)


●通算優勝回数:8勝

◆海外での成績



四国本山大会優勝者インタビュー/女子K-1

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■四国本山大会優勝者インタビュー/女子K-1クラス■

●岡部純子選手(チームKayakS)  

Q:優勝した感想、気分は?
A:純粋にうれしかったです。 今年の大会はまだ不発だったので。

Q:優勝はともかく、今大会の自分の出来は何%くらいですか?
A:現状から言えば30%くらい。 前日の練習から言えば100%かな?

Q:自分でイメージしていたプレイはできましたか?
A:今回、四国大会は初めてだったので他の選手の動画をみてイメトレして行きました。
実際にのってみてギャップがすごくてとまどいました。練習日よりはまぁまぁよかったとは思いますが、最初のイメージのようにはまったくうまく行きませんでした。
もっともっと練習が必要なことがわかりました。いつもですが


Q:今シーズンの具体的な目標は? ランキングor選考会、他
A:TEVAカップの残り2戦・優勝と選考会の優勝。
ワールドカップのどこかの大会でヒトケタの成績。


Q:大会に参戦して何年目ですか?
A:なにげに8年目・・・?。

Q:月にフリースタイルの練習をする回数は?
A:去年からは週2回。 
日没が遅くて長瀞に水があれば平日の夕練。
その前の6年間は週5~6日。


Q:普段の練習ゲレンデは?
A:長瀞・スピンホール。
今のほとんどのホール技はスピンホールで習得しました。


Q:好きなムーブは(出来る、出来ないに関係なく)?
A:自分でするならループ、ブラント (飛ぶのがいい)
見るならバックスタブ、トリッキーウー(男子がきめてるとグッときます)


Q:今、ブレイで取り組んでいるテーマは?ムーブは?
A:テーマはキレイにのること。
ムーブは今年の残りの大会がホールばっかりだからループの確立をあげること。


Q:フリースタイル競技を始めるきっかけは?
A:カヤックスクールがファンテックでした。
イントラは当時の日本代表選手、小倉・木村・野村選手。
当然、気が付いたらスピンホールです。


Q:カヤックを始めたきっかけは?
A:OL時代にアウトドアスポーツの楽しさを教えてくれた友達かな。L.L.Beanのアウトドアプログラムの常連でした・・・。
特に小林幸一郎さんにはお世話になりました。
現在、視覚障害者のためのクライミングNPO法人(http://www.monkeymagic.or.jp/)の代表をされています。
私も時間があればクライミングもやって行きたいんですけどね。


Q:最初の大会の成績は?
A:99年の関東大会。6人くらい中、5位でした。
カヤックをはじめてちょうど1年目くらいでスピンが2回くらいできた頃。
ブレードじゃ長いからアタックで出場しました。
スピンが2回以上回る女子にはこれからドンドン大会に出場してほしいですね!


Q:ここまでの自分の成績について、どう思いますか?
A:カヤック8年で今のままでは全然ダメダメだと思います。
もっと練習が必要だと思う。
でも一個人の岡部純子にしたらよくがんばってるんじゃないかな?(自分に甘いので)


Q:国内・海外問わず、好きな選手は?(プレイスタイルor他の理由)
A:マイナーにミーハーなので、
エリック・サウスウィックはダイスキ!でした。
EJとかのヒーローっぽさはなかったけどフツーにかっこよくてスキ。
ニッキー・ケリーはフリースタイルもかっこいいし、ダウンリバーもラフトもうまいしステキな女性です。
筋肉ムキムキなのにキャミソールとかわいいスカートを着てる時点で憧れます。
あとは世界の地方系パドラー、オージーのアンソニー・ヤップ、アンドレ・ハンマーもスキです。


Q:現在使用しているカヤックは?
  他のギアについても/パドル、スプレー、PFD、ヘルメット、ウェア
A:PFD・ウエア/ロータスデザインズ
  カヤック/ジャクソンカヤック・スター
  パドル/ワーナー・ダブルダイヤモンド188cm
  ヘルメット/スィート、ガス


Q:上手になるためには、何が必要?
A:うまくなりたい!カヤックがダイスキ!という気持ちと少々の根性と気合。

Q:フリースタイル競技の面白さとは?
A:私にとっては自己表現が思いっきりできる場だし、日本でも海外でもコレを通して友達ができること。
簡単にはうまく行かないこと、がんばればがんばっただけうまく行くことかな?


Q:後、何年、選手を続けますか?
A:後何年かはわかりませんが、今の気持ちで望んでいる自分と、別の気持ちで望む自分がいると思います。

Q:フリースタイル競技を目指すひとにアドバイスを
A:まずは大会にでてみてください!
私も最初の大会はスピン2回くらいしかできませんでした。
でも楽しかった。でればでるほどもっとがんばろーって思ったし。
うまくなっていったと思います。
観客としてトップ選手を見るのと、参加して同じエディーでトップ選手を見て感じ取るのはぜんぜん違いますよ!
いろいろ勉強になります。今もなってます。


Q:身長、体重、年齢
A:155cm 55kg 30歳

Q:カヤック以外の趣味は?
空手、ハリーポッター、料理、ビール、衝動買い、マリオカート。

●岡部純子選手のこれまでの成績●
・1999年:年間ランキング11位(ピラニア5位、関東6位)
・2000年:年間ランキング6位(中部10位、関東3位、ピラニア7位、KAVU2位、全日5位)
・2001年:年間ランキング6位(東北5位、中部5位、関東3位、全日6位、JO5位)
・2002年:年間ランキング3位(東北4位、中部3位、関東2位、九州1位、全日7位)
 注:年間ランキング1位が2名のため3位。
・2003年:年間ランキング1位(東北9位、関東2位、中部1位、全日1位)
・2004年:年間ランキング4位(東北7位、関東3位、中部5位、全日1位)
・2005年:年間ランキング1位(北陸8位、中部1位、関東1位、全日1位) 

◆通算優勝回数:7勝

◆海外での成績
・2003年:世界選手権オーストリア・グラーツ大会/42位
・2004年:プレ世界選手権オーストラリア・ペンリス大会/10位
・2005年:世界選手権オーストラリア・ペンリス大会/14位


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TEVAサーキット・ポイント・ランキング/3戦終了時点

■TEVAサーキット3戦終了時点のランキング■

 

 

■男子K-1クラス

 

                東北大会         北陸大会     四国本山          合計

 

  1小森信太郎  60(50)   45(35)             105

  2伊藤 健一   40      18       40       98

  3八木 達也   35      50                85

  4森田 恒陽   20      40        18       78

  5松岡 良樹    12       20       45(35)   77

  6松永 和也   25      19       30       74

  7安藤 慎二                    50         50 

  8西嶋 直弘  19               19                   38

  9橋本 快風        8       15       14         37

10高橋 佳宏  18      17                 35

11久保 明大   15               16        31

12柳本 達徳  30                        30

12矢澤  一輝          30                 30 

14紺矢 雅之             13        9        29

15内野 哲也   16       10                26

16北村 久光                   25                  25

16石原トオル          25                                           25

18國友 俊男           12         11                  23

19佐々治哲秀     9        7         6        22

20十持  圭一          16           6                 22

20貝本 宣広                    20      20

22井上 健司           9          10                19

23永本 憲司                    17                17

23藤野 健一  17                        17

25川北 雅之                    15               15

25鎌田  博匡          15                                            15

27中村  晃     14                         14

28森田 広治                    13                 13

29米澤 路浩        5         8                                           13

29木村 隆志   13                                                                  13

31青木 順一                    12                 12

32柴崎 則明   11                        11

32池田              11                                            11

34粟津 督央   10                                                                  10

35北野谷昇治                                       

36田中 誠一                                6 

36川嶋 秀和            6                                              

38酒井 浩之                                                                           

38田中 守                                    5  

38倉本 昌幸                     5           5 

38三宅 智之                                  5  

38光川 徹                       5                  

 

 

■女子K-1クラス

 

  1加藤 むむ 50       40       50(40)    140

  2岡部 純子 25       35       50     110

  3倉貫 葉子   16          30       20        66

  4眞鍋由紀               60(50)              60

  5木村 小春   16                35        51

  6田中 伴恵 19                30        49

  7山上 綾子 20                25        45

  7犬飼 聡子 45(35)                      45

  9石田 元子 40                          40 

 10大槻 利佐 30                           30

11山本  礼 18                          18

12時田 陽子 17                          17

13濱名としえ  14                          14

 

  

■男子C-1クラス

 

 1三馬 正敏  40                60(50)       100

 2松沢 英治    60(50)              35                      95

 3飯島 智樹    35                40          75

 4森田 恒陽    30                            35 

 5永本 憲司    25                            25

 6伊藤 健一    20                            20

 

 

 

 

 

 

第3戦四国本山大会リザルト

■2006TEVAサーキット/第3戦四国本山大会リザルト■

■男子K-1クラス■

◆ボーナスポイント対象者 松岡良樹:決勝トライアル/623ポイント


●男子Kー1クラス予選

順位 選手名 1トライ 2トライ 3トライ 合計
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1 松岡 良樹 320  478.5 123.25 798.5
2 伊藤 健一 456.5  292.5 322 778.5
3 貝本 宣広 405  290 60 695
4 西嶋 直弘 210   247.5 390 637.5
5 松永 和也 112   195 396.5 591.5
6 森田 恒陽 341   147 148 489
7 永本 憲司 78.75 238.5 42.5 317.25
8 安藤 慎二 54   112 184.5 296.5
9 北村 久光 193.5  50 70 263.5
10 久保 明大 153 30 72 225
11 川北 雅之 112.5 26 93 205.5
12 橋本 快風 80.5 84 54 164.5
13 森田 広治 54 104 45 158
14 青木 順一 22 60 90 150
15 國友 俊男 52.5 60 78 138
16 井上 健司 22 46 70 116
17 紺矢 雅之 48 22 28 76
18 北野谷昇治 18 39 33 72
19 佐々治哲秀 18 31.5 37.5 69
20 十持 圭一 12 30 20 50
21 田中 誠一 8 14 33 47
22 田中 守 8 16 22 38
23 倉本 昌幸 24 8 6 32
24 三宅 智之 4 0 20 24
25 光川 徹 10 0 10 20


●準決勝10人進出               

順位 選手名 1トライ 2 トライ 得点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1 松永 和也 532.5 203.5 532.5
2 松岡 良樹 483 407 483
3 伊藤 健一 136 445 445
4 安藤 慎二 330 78.75 330
5 北村 久光 320 207 320
6 貝本 宣広 310 242 310
7 西嶋 直弘 297 290 290
8 森田 恒陽 120 162 162
9 永本 憲司 148.5 87.5 148.5
10 久保 明大 136.5 105 136.5


●決勝5人進出/5→4
1 安藤 慎二  487.5
2 伊藤 健一 378
3 松永 和也 288
4 松岡 良樹 168
5 北村 久光 320

●決勝4→3
1 松岡 良樹 623
2 伊藤 健一 246.5
3 安藤 慎二 225
4 松永 和也 180

●決勝3→2
1 伊藤 健一 402
2 安藤 慎二 291.5
3 松岡 良樹 212

●決勝2→1
1 安藤 慎二 40
2 伊藤 健一 14


●最終順位/獲得ポイント
1 安藤 慎二 50
2 伊藤 健一  40
3 松岡 良樹  35+ボーナスポイント10
4 松永 和也  30
5 北村 久光  25
6 貝本 宣広  20
7 西嶋 直弘  19
8 森田 恒陽  18
9 永本 憲司 17         
10 久保 明大   16        
11 川北 雅之 15             
12 橋本 快風  14            
13 森田 広治 13             
14 青木 順一   12
15 國友 俊男   11            
16 井上 健司 10             
17 紺矢 雅之  9            
18 北野谷昇治   8            
19 佐々治哲秀   7           
20 十持 圭一   6            
21 田中 誠一 5             
22 田中 守   5            
23 倉本 昌幸  5            
24 三宅 智之   5            
25 光川 徹    5 
             
■オープン参加
森  純一 28 56 123.5 179.5
渡辺 和久 48 54 120 174
荒木 誠司 14 38 18 56


■男子C-1クラス■

◆ボーナスポイント対象者 三馬正敏:決勝トライアル/336ポイント


●男子C-1予選
順位 選手名  予選1 予選2  予選3 得点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1 松沢 英治 198   104 0   302
2 三馬 正敏  96   200   91   296
3 飯島 智樹  16   148.5  16   164.5
4 森田 恒陽  22    4    24 46
5 永本 憲司 16 27 4 43
6 伊藤 健一 4 10 0 14


●決勝3人進出/3→2
1 三馬 正敏 336
2 飯島 智樹 228
3 松沢 英治 24

●決勝2→1
1 三馬 正敏 245
2 飯島 智樹 40


●最終順位/獲得ポイント 
1 三馬 正敏 50+ボーナスポイント10 
2 飯島 智樹 40 
3 松沢 英治 35 
4 森田 恒陽 30 
5 永本 憲司 25
6 伊藤 健一 20

■女子K-1クラス■

◆ボーナスポイント対象者 加藤むむ:予選トライアル/88ポイント


●女子K-1クラス予選
順位 選手名  予選1  予選2   予選3 得点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1 岡部 純子  73.5   80 42   153.5
2 加藤 むむ 24 88 16 112
3 木村 小春 8 16 26 42  
4 田中 伴恵 16 20 4 36    
5 山上 綾子 6 14 20 34    
6 倉貫 葉子 0 12 6 18    


●決勝3人進出/3→2
1 加藤 むむ 16
2 岡部 純子 10
3 木村 小春 0

●決勝2→1
1 岡部 純子 81
2 加藤 むむ 41

●最終順位/獲得ポイント
 
1 岡部 純子 50 
2 加藤 むむ 40+ボーナスポイント10
3 木村 小春 35  
4 田中 伴恵 30    
5 山上 綾子 25    
6 倉貫 葉子 20    

■オープン参加
濱野 志穂 4 16 0 20
清水  七恵 0 2 12 14

世界のフリースタイル・カヤックキング・WEBサイトーアメリカ・マガジン

■これからも見逃せないフリースタイル・カヤツクのWEBマガジン■

●KayakMind

●http://www.kayakmind.com/

クリス・エメリーとその友人が運営しているWEBマガジン。
「カヤックマインド」というコンセプトに従い<リバーガイド、プレイスポット・ガイド、スキル、イベント他メニューは豊富です。
プレイスポットでは写真点数は少ないものの、チリ、コスタリカ、アメリカ・ニューリバー、カナダ・マニトバなど各地のスポットを紹介しています。
またヒデオ映像では時間は短いものの下記のような内容のものを紹介しています。
なぜか遊船の写真を掲載しているの面白い。
なかでも必見は2本目。ジェフ・スナイダーが得意とするインフレータブル・カヤックに立ってのパドリングから滝に落ちていく映像にはビックリします。

●ビデオ・メニュー
・Big lachine blunt
・Striding over Ohiopyle Falls
・Wet-House trailer
・Not so graceful under pressure
・Wave Sport Project Promo Video


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関東大会のスケジュール変更について

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■関東大会のスケジュール変更のお知らせ■

関東大会の種目開催に関しまして、SQT部門を前日の24日、午後1時より開催することにいたします。
それに伴い、フリースタイル初心者の方を主な対象といたします、FWFクラス(フラットウォーター・フリースタイル)に関しても
24日(土曜日)SQT終了次第、SQTと同じ開催場所(通称せいごの瀬)で゛開催いたします。
ジャッジングフォーマットは、フリースタイルのものを基本といたしますが、初心者の方にも理解しやすいものを考慮中です。
このFWFは、あくまでFSの導入の大会と位置づけておりますので、
FS出場に迷っている方は、是非ご参加ください。

フォーマットはまとまり次第、発表させていただきます。


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