JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会公式ブログ

1990年に設立されたJFKA/日本フリースタイル・カヤック協会の公式ブログです。 フリースタイル・カヤック競技の大会主催・運営の他、2007年まで世界選手権、ワールドカップ等へ日本代表チームを派遣していました。

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第5戦ウェーブスポーツ・カップ&ロータスデザインbyパタゴニア・カップ中部大会リザルト

2006ジャパン・フリースタイル・カヤックTevaサーキット
■ウェーブスポーツ・カップ&ロータスデザインbyパタゴニア・カップ中部大会リザルト■


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■男子K-1クラス■

◆優勝 松岡良樹

◆ボーナスポイント対象者 小森信太郎:準決勝2トライアル/997.50ポイント

●男子K-1予選順位(2/2採用)
         ①    ②    合計
 1.小森信太郎 665.00 510.00 1175.00
 2.八木達也 516.00 572.00 1088.30
 3.森田恒陽 290.00 706.00 996.000
 4.松永和也 506.00 306.00 812.00
 5.佐藤正隆 228.00 569.00 796.25
 6.久保明大 588.00 189.00 777.00
 7.伊藤健一 250.00 495.00 744.50
 8.松岡良樹 304.00 391.00 695.00
 9.安藤慎二 58.50 276.00 334.50
10.西嶋直弘 231.00 94.00 325.00
11.土田卓巳  208.00 97.50 305.75
12.森田広治 143.00 147.00 289.50
13.石原 亨 57.50 116.00 173.50
14.国友俊男 40.00 69.80 109.75
15.木村隆志 4.50 82.00 86.50
16.北野谷昇治 24.00 52.00 76.00
17.川嶋秀和   16.00 58.00 74.00
18.大塚直請 36.00 20.00 56.00
19.池田 敦 38.00 16.00 54.00
20.佐々治哲秀 24.00 22.00 46.00
21.倉本昌幸 20.00 24.00 44.00


●準決勝10人進出(1/2採用)

         ① ②   
1.小森信太郎 145.00 997.50
2.松岡良樹 965.25 208.00
3.安藤慎二 679.00 30.00
4.伊藤健一 619.50 676.00
5.佐藤正隆 643.50 432.00
6.松永和也 588.00 122.50
7.八木達也 518.00 470.00
8.森田恒陽 500.25 484.50
9.久保明大 456.00 236.00
10.西嶋直弘 315.00 368.00

●決勝5人進出/5→4
1.安藤慎二 614.50
2.伊藤健一 598.00
3.佐藤正隆 575.00
4.松岡良樹   418.75
5.小森信太郎 396.00

●決勝4→3
1.安藤慎二 658.00
2.松岡良樹 408.75
3.佐藤正隆 644.00
4.伊藤健一 324.00

●決勝3→2
1.松岡良樹 607.50
2.安藤慎二 198.00
3.佐藤正隆 161.00

●決勝2→1
1.松岡良樹   669.50
2.安藤慎二 189.00


●最終順位/獲得ポイント

1.松岡良樹  50  
2.安藤慎二  40
3.佐藤正隆  30
4.伊藤健一 25
5.小森信太郎 20
6.松永和也 19
7.八木達也 18
8.森田恒陽 17
9.久保明大 16
10.西嶋直弘 15
1.土田卓巳 14  
12.森田広治 13
13.石原 亨 12
14.国友俊男 11
15.木村隆志 10
16.北野谷昇治 9
17.川嶋秀和   8
18.大塚直請 7
19.池田 敦 6
20.佐々治哲秀 5
21.倉本昌幸 4

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■女子K-1クラス■

◆優勝 石田元子

◆ボーナスポイント対象者 犬飼聡子:予選1トライアル/115.00ポイント

●女子K-1クラス-予選(2/2採用)
        ①  ② 合計
1.田中伴恵  82.00 110.00 192.00
2.犬飼聡子 115.00 57.50 172.50
3.岡部純子 67.50 55.00 122.50
4.倉貫葉子 77.50 40.00 117.50
5.石田元子 44.00 60.00 104.00
6.山本 礼 42.00 32.00 74.00
7.加藤むむ 18.00 52.00 70.00
8.大槻利佐 48.00 16.00 64.00
9.山上綾子 12.00 36.00 48.00
10.木村小春  20.00 22.00 42.00
11.真鍋由紀 24.00 4.00 28.00


■オープン参加
横内千穂 12.00 22.00 34.00

●決勝5人進出/5→4
1.石田元子 80.00
2.田中伴恵 70.00
3.犬飼聡子 62.50
4.倉貫葉子 36.00
5.岡部純子 32.00

●決勝4→3
1.田中伴恵 97.50
2.石田元子 82.50
3.倉貫葉子 70.00
4.犬飼聡子 40.50

●決勝3→2
1.石田元子 57.50
2.田中伴恵 54.00
3.倉貫葉子 32.00

●決勝2→1
1.石田元子 125.00
2.田中伴恵 68.00


●最終順位/獲得ポイント
1.石田元子 50 
2.田中伴恵 40
3.倉貫葉子 35
4.犬飼聡子 30
5.岡部純子 25
6.山本 礼 20
7.加藤むむ 19
8.大槻利佐 18
9.山上綾子 17
10.木村小春 16 
11.真鍋由紀 15

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■男子C-1クラス■

◆優勝 松沢英治

◆ボーナスポイント対象者 松沢英治:予選1トライアル/504.00ポイント

●男子Cー1クラス予選・決勝(2/3採用)
         ①    ②   ③   合計
1.松沢英治  504.00 178.50 198.00 702.00
2.伊藤健一 148.50 56.00 225.00 373.50
3.飯島智樹 120.25 157.50 68.75 277.75
4.西垣克俊 60.00 56.00 90.00 150.00
5.佐々治哲秀 0.00   0.00 0.00   0.00


●最終順位/獲得ポイント
 
1.松沢英治  50
2.伊藤健一  40
3.飯島智樹  35
4.西垣克俊 30
5.佐々治哲秀 25

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■女子SQTクラス■

◆優勝 石田元子

●女子SQTクラス予選・決勝(2/3採用)
1.石田元子
2.真鍋由紀
3.山本 礼


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■男子SQTクラス■

◆優勝 石原 亨

●男子SQTクラス予選・決勝(2/3採用)
1.石原 亨
2.森田 哲
3.佐々治哲秀
4.鈴木 崇


注:SQTクラスは以前のジャツジペーパーを使用したため
  集計に時間がかかっています。
  決定次第、掲載いたします。

■エンダー・コンテスト

●男子K-1・C-1クラス(出場17名)
1.小森伸太郎
2.松永和也
3.森田恒陽
4.伊藤健一
5.西垣克俊
6.安藤慎二

●女子K-1クラス(出場11名)
1.犬飼聡子
2.加藤むむ
3.石田元子
4.田中伴恵

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中部大会の開催について

■中部大会は予定通り開催いたします■

当初の水不足は解消しましたが、大会開催に最適なコンディションかどうかは当日まで分かりません。
しかし大会開催が可能と判断して予定通り大会を開催いたします。
なおSQT競技の実施が新たに決定しましたのでタイムテーブルを下記のように変更いたします。
タイムテーブルについてはあくまで予定ですので、変更する可能性もあることをご理解ください。


           ●スケジュール●
       
◆29日(土)
12:00 開会式・受付(駐車場)                

13:00 エンダーコンテスト
       
◆30日(日)                
10:00 男子K-1クラス予選
11:00 女子K-1クラス予選
11:30 男子C-1予選・決勝 
11:50 女子SQT予選・決勝
12:10 男子SQT予選・決勝
13:10 女子K-1決勝
13:40 男子K-1準決勝
14:10 男子K-1決勝 
15:30 閉会式・表彰式

世界のフリースタイル・カヤッキング・WEBサイトーアメリカ

■パドラーのための、パドラーが作るサイト■

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●http://www.npmb.com/cms2/forum.php

●Northeast Paddlers Message Board

アメリカ北東部のパドラーを対象とした、情報のデータベースとコミュニケーションが目的のWEBサイトです。
豊富なナビゲーションメニューの情報のほとんどが一般パドラーから提供されることで成り立っているのが特徴で、
ユーザーの読者にとって、川、湖等のフィールド情報、記事と旅行レポート、ギヤレビュー、イベントカレンダー、
ニュース、天気、用語集、リンク、書店、旅行用品店、カヌーショツプ他の小売業者他の情報がたっぷりと紹介されています。
登録すればフォーラムにメッセージを投稿して、議論に参加することができます。
フォトギャラリーには1000点以上の様々な写真が掲載されていて、それなりに面白い。
画像サイズが小さいのが残念ですが。


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中部大会のエンダーコンテストについて

■エンダー・コンテストの競技方法■

エンダーコンテスト主催の高階救命器具とパタゴニア日本支社からエンダー・コンテストについて発表がありました。

エンダー大会ですが、水量によって場所は変わります。
通常のサーキット戦を行う場所が、ループを試みても危険でない場合は、そこで。
水量が少なく、厳しい場合は昨年と同じドロップで行います。

採点方式はジャッジの印象点。
試合方式は5人前後で、1グループ5分間に何度でもトライ。
上位2名(もしくは3名)が決勝(準決勝)に進む。


なお、エンダーコンテストのエントリー受付に限り、引き続き行います。
エントリーの締め切りは当日29日(土)までとします。

中部大会の連絡事項

■中部大会の連絡事項■

先週末、中部にかなりの雨が降りましたが
大会開催は2週間先で、水量によっては大会を順延する可能性もあります。
開催か否かの判断については26日(水)時点で行い、発表いたします。
その結果はブログに掲載するとともにエントリーした選手にメール配信します。
◆順延日程:9月23(土)~24日(日)

●開催する場合の大会会場について
 スケボーの瀬にて開催します。 
 大会要項に記載しました木尾ウェーブは、駐車場の確保ができない等他の問題もあり
 木尾ウェーブでの開催はありません。

●エンダー・コンテスト
 優勝者にはDEISEL75、2位にもATパドル、その他豪華パタゴニア製品を準備しています。

●参加人数
 ・男子K-1:22名
 ・女子K-1:12名(オープン1名)
 ・男子C-1: 5名
 ・男子SQT: 4名
 ・女子SQT: 3名
 ・エンダー: 14名 

中部大会のSQT競技の開催

■中部大会でSQT競技を実施します■

選手より要望のあったSQT競技を中部大会にて実施します。
ただし、競技成立のため、実施は男子3名以上の出場があった場合に限定します。
SQTのエントリー締め切りに限り、18日までとします。

世界のフリースタイル・カヤッキング・WEBサイトーアメリカ・団体

■膨大な写真とビデオ映像が満載の充実サイト■

●Local Paddler

●http://www.localpaddler.com/index.php

アメリカの地方在住のパドラーのために開設されているその名もズバリの「Local Paddler」。
ニュース、リバースキル、ギャラリー、フューラムと内容は盛りだくさんで
まさにローカル・パドラーがカヤック界の動きを知るのに最適なカヤックの総合サイトとなっています。
ギャラリーのカテゴリーも下記のように多種多彩です。
このようなサイトが日本にもあったらいいと思います。
・Whitewater
Freestyle
River Running
Lifestyle
Freestyle Video
Down River Video
・Touring/Rec
Action
Lifestyle
・Surf Kayak
Freestyle
Lifestyle
・Off Water
Action
Lifestyle
Comedy
Other
Video


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関東大会優勝者インタビュー/男子SQT

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■関東大会SQTクラス優勝者インタビュー/男子スクォート・クラス■

●石原 亨選手(バンザイスポーツサービス)

Q:優勝した感想、気分は?
A:申し訳ない気持ちでいっぱいです。

Q:優勝はともかく、今大会の自分の出来は何%くらいですか?
A:30%くらいです。

Q:自分でイメージしていたプレイはできましたか?
A:予定していたルーティーンの半分くらいしか出来ませんでした。

Q:今シーズンの具体的な目標は?
  ランキングor選考会、他
A:K1・SQクラスでの日本代表権の獲得です。

Q:大会に参戦して何年目ですか?
A:12年目です。

Q:月にフリースタイルの練習をする回数は?
A:1~20回くらいです。

Q:普段の練習ゲレンデは?
A:金沢の犀川です。

Q:好きなムーブは(出来る、出来ないに関係なく)?
A:アンアームドバンディット(スターンのウォッシュアウト)です。

Q:今、ブレイで取り組んでいるテーマは?ムーブは?
A:切れ目のないルーティーン。コンビネーションです。

Q:フリースタイル競技を始めるきっかけは?
  併せてカヤックを始めたきっかけは?
A:競技出場のきっかけは、自らの実力を試すためです。
  カヤックには学生時代にTVでタバコのCMを見て、乗ってみたいと思いました。


Q:最初の大会の成績は?
A:順位は忘れましたが惨敗でした。

Q:12ここまでの自分の成績について、どう思いますか?
A:当初予想していたものよりも悪いと思います。

Q:国内・海外問わず、好きな選手は?(プレイスタイルor他の理由)
A:バンダレイ・シウバ選手です。
  ひとつの勝つという目標に向かって貪欲になれるところに共感をおぼえます。


Q:現在使用しているカヤックは?
  他のギアについても/パドル、スプレー、PFD、ヘルメット、ウェア
A:カヤック・WS社/EZG42、PSコンポジット社/Whirld、MurkyWater社/Urge
  パドル・ワーナー/ダブルダイヤモンド、太極パドル/RiotSTYK
  スプレー・IR/スーパーバンジー
  PFD・Astral/ニュートン
  ヘルメット・GATH/HAT
  ウェア・IR


Q:上手になるためには、何が必要?
A:考えるな、感じろ。byブルース・リー

Q:フリースタイル競技の面白さとは?
A:会場に来てくれたお客さんに自分のパフォーマンスを披露できるところです。

Q:後、何年、選手を続けますか?
A:練習を楽しめなくなった時に引退します

Q:18フリースタイル競技を目指すひとにアドバイスを
A:自らを試せ!負けることを恐れるな!

Q:身長、体重、年齢
A:170cm、88kg、34歳

Q:20カヤック以外の趣味は?
A:仕事・料理・妄想

●石原 亨選手のこれまでの成績
・1997年:全日1位
・1998年:年間ランキング3位(関西2位、中部1位、関東1位)
・1999年:年間ランキング1位(JO1位、北陸1位、中部3位、九州1位、全日2位)
・2000年:年間ランキング3位(北陸5位 九州1位 中部3位、全日1位)
・2001年:年間ランキング3位(関東5位、全日4位、JO1位)
・2002年:年間ランキング1位(東北4位、北陸1位、関東1位、全日4位)
・2004年:年間ランキング2位(北陸1位、関東2位、中部2位、全日2位)
・2005年:開催なし


●通算優勝回数:12勝


◆海外での成績
1998年:プレ世界選手権ニュージーランド/2位
1999年:世界選手権ニュージーランド/13位
2001年:世界選手権スペイン/8位
2002年:プレ世界選手権オーストリア/2位
2003年:世界選手権オーストリア/4位
2005年:世界選手権オーストラリア/5位


関東大会優勝者インタビュー/女子K-1

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■関東大会K-1クラス優勝者インタビュー/女子K-1クラス■

●田中伴恵選手(チーム・ファンテック)

Q:優勝した感想、気分は?
A:びっくりしました!!
  地元長瀞だけにとてもうれしいです。
  ファンテックのみんなや友達が応援してくれて、ほんとに力をもらいました


Q:優勝はともかく、今大会の自分の出来は何%くらいですか?
A:今現在もってる力を100%だしきったので、後悔はありません。

Q:自分でイメージしていたプレイはできましたか?
A:左カート一本にかけました。

Q:今シーズンの具体的な目標は?
  ランキングor選考会、
A:選考会が目標ですが、自分に満足いくプレーを目指しています。

Q:大会に参戦して何年目ですか?
A:3年目です。

Q:月にフリースタイルの練習をする回数は?
A:ラフトやカヤックスクールの仕事が終わって、いつもだいたい漕いでいました。

Q:普段の練習ゲレンデは?
A:長瀞です。

Q:好きなムーブは(出来る、出来ないに関係なく)?
A:出来ませんが、連続カートホイルからのクリーンカート、スプリットなどの
  連続技にあこがれます。


Q:今、ブレイで取り組んでいるテーマは?ムーブは?
A;左右連続カートホイルです。

Q:フリースタイル競技を始めるきっかけは?
   併せてカヤックを始めたきっかけは?
A:8年ぐらい前に岡部純子さんとカナディアンカヌーに行こうと誘われて
  ファンテックでカヤックに出会いました。
  しかし、私は数回通ったのですが、せいごの瀬を沈脱し、生まれてはじめてもまれ
  こんな怖いことはしないと心に誓い遠ざかっていたのですが
  3年前に岡部さんから長瀞遊びに来ないという一言で、もう一度カヤックをはじめ
  ファンテックのスクールに通いました。


Q:最初の大会の成績は?
A:2004年の東北大会です。
  成績は下の方です。


Q:2ここまでの自分の成績について、どう思いますか?
A:もっとがんばります!!

Q:国内・海外問わず、好きな選手は?(プレイスタイルor他の理由)
A:フリースタイルを教えてくれた師匠の木村哲也さんです。
  木村君のようなアグレッシッブな漕ぎが目標です。


Q:14現在使用しているカヤックは?
   他のギアについても/パドル、スプレー、PFD、ヘルメット、ウェア
A:もちろんピラニアのS6です。
  パドル/ロッチフォート
  スプレー、PFD、ウェアは、ピークUKです。
  ヘルメットはシュレッドレディーです。


Q:上手になるためには、何が必要?
A:心技体とうまくなりたいという強い気持ち

Q:フリースタイル競技の面白さとは?
A:できなかったことができるとうれしいしおもしろい。

Q:後、何年、選手を続けますか?
A:続けられるだけチャレンジしていきたいです。

Q:フリースタイル競技を目指すひとにアドバイスを
A:カヤックが好きで、うまくなりたいっていう強い気持ちをもって
  漕ぎまくりましょう!!


Q:身長、体重、年齢
A:167センチ、53キロ、32歳

Q:カヤック以外の趣味は?
A:食べること、ダンス ロングスケート

●田中伴恵選手のこれまでの成績
・2004年:年間ランキング8位(東北11位、関東8位、中部10位、四国歩危3位、全日9位、選考会9位)
・2005年:年間ランキング7位(中部7位、関東6位、全日4位)


●通算優勝回数:1回



◆優勝者インタビューは同じ選手が複数回、優勝した場合でも一回のインタビューとしますので、了承してください。
なお選考会は除きます。


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