JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会公式ブログ

1990年に設立されたJFKA/日本フリースタイル・カヤック協会の公式ブログです。 フリースタイル・カヤック競技の大会主催・運営の他、2007年まで世界選手権、ワールドカップ等へ日本代表チームを派遣していました。

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全日本選手権の連絡事項

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■KEEN CUP全日に関してのお知らせ■

●11月2日も井田川カヌーコースに水が出ることになりました。(10:00~16:00)

●大会当日、大会スポンサーのKEENのシューズ(Yogui,Antiguaなど)が特価で販売されます。(4日、5日)

●大会スポンサーKEEN 様より「フリー・ドリンクバー」が設置されます。(5日)


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全日の公式練習スケジュール他変更について

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●全日の公式練習スケジュール他変更について●

3日~5日まで10時から16時まで水が出ます。
2日については現在のところ未定です。

■3日(金)
スラローム、フリースタイルとも譲り合いながら相互練習となります。
ホールにスラロームの選手の見張り番を立てて、上から下りてくるスラロームの選手に注意し、フリースタイルの選手に指示を出すようにしてください。

■4日(土)各組10名~11名ずつで指定の時間内で練習を行ってください。
 到着時間等の関係で、問題ある場合は選手間で話し合い交替するようにしてください。
 最終組の終了後、16時以降の練習はできません。


●10時~11時:フリースタイル練習1組目

橋本快風、石塚和彦、石原 亨、森田恒陽、佐々治哲秀、眞鍋由紀 、石田元子、木村小春、山上綾子、濱名としえ、田中伴恵
(男女SQTの選手は午後より競技のため優先しています)

●12時~13時:フリースタイル練習2組目
佐々治哲秀、倉貫葉子、時田陽子、犬飼聡子、加藤むむ、松沢英治、永本憲司、三馬正敏、伊藤健一、飯島智樹、羽田豊彦、池田敦
注:佐々冶選手はトリプル・エントリーのため

●14時~15時:フリースタイル練習3組目
永本憲司、紺矢雅之、川嶋秀和、十持圭一、倉本昌幸、米澤路浩、柳本達徳、田中誠一、国友俊男、矢澤一輝、佐藤正隆、川北雅之
注:永本選手はダブル・エントリーのため

●15時~16時フリースタイル練習4組目
伊藤健一、森田広治 久保明大、鎌田博匡、松永和也、小森信太郎、貝本宣広、高橋佳宏、松岡良樹、八木達也、西嶋直弘
注:伊藤選手はダブル・エントリーのため

注:下記の時間帯はスラローム競技が行われますので、早めに練習を切り上げてください。
・11時~12時スラローム1本目
・13時~14時スラローム2本目


■変更事項-C-1の予選と決勝
予選2/2トライアル→決勝は予選上位3名のサドンデスに変更します。

■スケジュールの変更  
 ・11月4日
  12:00 全クラス受付
  14:00 競技
  SQT終了後、再度受け付けを行います。
 
 ・11月5日
  8:30 開会式
  10:00 男子K-1予選
  11:30 女子K-1予選
  12:15 男子C-1予選
  12:40 男子K-1準決勝
  13:25 男子C-1決勝 
  13:40 女子K-1決勝
  14:20 男子K-1決勝
  16:30 表彰式、閉会式   


KEENカップ/全日本選手権エントリーリスト

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■KEENカップ/全日本選手権&2007年第9回世界選手権代表選手選考会大会の連絡事項■

選手各位様

メールでのエントリーに際して、プロバイダーのサーバーの問題か、PCの問題なのか、一部の選手のメールによるエントリーが届いていませんでした。
お手数ですが下記エントリー・リストより漏れている氏名があったらお知らせください。


【全日本選手権のエントリー・リスト(競技スタート順)】

●男子K-1
1.羽田豊彦op
2.池田 敦
3.紺矢雅之
4.川嶋秀和
5.佐々治哲秀
6.十持圭一
7.石塚和彦
8.倉本昌幸
9.米澤路浩
10.柳本達徳
11.田中誠一
12.国友俊男
13.永本憲司
14.矢澤一輝
15.佐藤正隆
16.橋本快風
17.川北雅之
18.森田広治
19.久保明大
20.鎌田博匡
21.石原 亨
22.松永和也
23.小森信太郎
24.貝本宣広
25.高橋佳宏
26.松岡良樹
27.伊藤健一
28.八木達也
29.西嶋直弘
30.森田恒陽

●男女SQT
1.橋本快風 
2.鈴木 崇
3.石塚和彦
4.石原 亨
5.小倉陽一
6.森田恒陽
7.佐々治哲秀
8.眞鍋由紀
9.石田元子

注:女子SQTクラスは競技成立に必要な人数に満たないため参考記録となります。
表彰は男子SQTクラスだけとなります。


●女子K-1
1.木村小春
2.石田元子
3.山上綾子
4.濱名としえ
5.田中伴恵
6.倉貫葉子
7.時田陽子
8.眞鍋由紀
9.犬飼聡子
10.加藤むむ


●男子C-1
1.佐々治哲秀
2.松沢英治
3.永本憲司
4.三馬正敏
5.伊藤健一
6.飯島智樹


ワールドカップ出場選手インタビュー

■出場選手インタビュー/貝本宣広選手■

Q:ワールドカップの雰囲気はどうでした
A:2戦 もうひとつ
  3戦 もうひとつ


Q:今大会に参加しての感想は
A:2戦 とくになし
  3戦 とくになし


Q:大会会場はどんなホールorウェーブ? コンディションは
A:2戦 ホール コンディションは良いほう。
  3戦 ホール コンディションは良いほう。


Q:大会のリザルト(結果)についての感想は
A:2戦 こんなもんでしょう。
  3戦 こんなもんでしょう。 


Q:世界のレベルをどう感じましたか
A:2戦 下がっている。
  3戦 下がっている。


Q:今回の大会に参戦して何を一番学びましたか。
  また何が勉強になりましたか
A:2戦 転戦の難しさ。
  3戦 地元の優位


Q:大会トータルで自分の実力の何%がだせましたか
A:2戦 ?
  3戦 ? 


Q:100%出せなかった理由は
A:2戦 練習不足
  3戦 練習不足 


Q:大会に参加して自分に何か足りないと感じましたか
A:2戦 練習不足
  3戦 練習不足 


Q:今大会で気になった選手はいましたか
A:2戦 とくになし
  3戦 とくになし


Q:ボートの差はありますか
A:2戦 とくになし
  3戦 とくになし


Q:ジャツジングはバラエティ・ポイントだけの採用でしたが、どう思いますか?
A:2戦 最悪、見ていいてつまんない。
  3戦 最悪、見ていいてつまんない。


Q:各クラスによって違うと思いますが、日本人の実力は世界の中でどの程度ですか
A:2戦 下
  3戦 下


Q:海外のパドラーと比較して、日本人の良さみたいなものはありますか、また感じましたか
A:2戦 とくになし
  3戦 とくになし


Q:来年の世界選手権への意気込みは
A:とくになし

Q:フリーコメントです。感じたこと、思ったことを自由に
A:2戦の北米チャンピオンシップの運営がとてもしっかりしていて関心した。
アナウンス、連絡網、選手の誘導どれもみならう事ばかり。
3戦目は、こじんまりしていて雰囲気はいいが、ワールドカップと言うか地方選の雰囲気。

全日本選手権&選考会の連絡事項

KEENカップ/全日本選手権&2007年第9回世界選手権代表選手選考会大会の連絡

・受付
 11月4日(土)AM11時より12時までの予定で、井田川カヌー会場にて受付をします。
 SQT競技終了後にも同じ場所にて受付を予定しています(時間未定)。 
 4日に受付ができない方は連絡をお願いします。

・ジャッジング(バラエティ・ジャッジ)
 SQTクラスはバラエティ2名、
 そのほかのクラスはバラエティ3名+テクニカル2名
 (バラエティは上下切捨ての1バラエティの採用×テクニカル2の合計)
 上記により実施します。

ワールドカップ出場選手インタビュー

■出場選手インタビュー/八木達也選手■

Q:ワールドカップの雰囲気はどうでした
A:よかったです

Q:今大会に参加しての感想は
A: なかなか会うことが出来ない海外のパドラーと真剣に漕げる貴重な時間を満喫しました

Q:大会会場はどんなホールorウェーブ? コンディションは
A:ウェーブホール
  フレンドリーではなかったですね。
  でもあのぐらいパワーがあったほうがやりがいがあるかも…


Q:大会のリザルト(結果)についての感想は
A:楽しめた結果かな?

Q:世界のレベルをどう感じましたか
A:何回行っても高いですがチャンスはあります。

Q:今回の大会に参戦して何を一番学びましたか。
  また何が勉強になりましたか
A:勉強とまではいきませんがフリースタイルの楽しさを改めて感じま した。

Q:大会トータルで自分の実力の何%がだせましたか
A:100%
Q:100%出せなかった理由は
A:?

Q:大会に参加して自分に何か足りないと感じましたか
A:練習

Q:今大会で気になった選手はいましたか
A:名前を聞いてもすぐ忘れてしまいます
  それぞれに持ち味があって…
  だれってことはないですが有名、無名関係なく
  みんな参考になりますね。


Q:ボートの差はありますか
A:ベストな選択が出来ていたと思います。

Q:ジャツジングはバラエティ・ポイントだけの採用でしたが、どう思 いますか?
A:高得点ムーブに、はしりがちなルールだと思いますが
  その高得点ムーブにつなげていく為の
  ベースとなるムーブをキッチリと出すことが
  地味ですが必要なのでは…
  そういった意味では戦い方として
  従来のルールとそれほどの変らないような気も…


Q:各クラスによって違うと思いますが、日本人の実力は世界の中でど の程度ですか
A:まだまだでしょう。

Q:海外のパドラーと比較して、日本人の良さみたいなものはありますか、また感じましたか
A:フリースタイルをフリースタイル競技として取り組めるのが
  良さでもあり…でもあると思います。


Q:来年の世界選手権への意気込みは
A:行けたらいいなぁー!

Q:フリーコメントです。感じたこと、思ったことを自由に
A:ワールドカップは誰もが参加できるイベントです
  世界戦常連組みだけでなく多くのパドラーに参加するチャンスが
  あるのでもっとたくさんのパドラーに参加してもらい
  世界の空気を肌で感じてもらえたらと思います。
  最後に
  やっぱりみんな上手かった!
  特にEJには頭が下がります。

全日本選手権&世界選手権選手選考会要項

■KEENカップ/全日本選手権&2007年第9回世界選手権代表選手選考会大会要項■

●主 催     JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会
         事務局 大阪市北区中之島4-2-28 ヒュ―ス中之島1102
         TEL 06-6447-1161 FAX 06-6448-0980
●特別後援    Keen Japan(伊藤忠ホームファッション株式会社 ) 
●後  援    富山県カヌー協会、富山市、富山県企業局
●協  力    チロル、北陸ロデオコミュニティー、バンザイスポーツサービス
●開催日時    200611月4日(土)~5日(日)
●開催場所    富山県富山市八尾町井田川カヌー競技場
注:SQT競技は4日に別の会場(和田川)にて行います。
●競技種目    男子K-1、女子K-1、男子C-1、男女SQT、
●参加費     6000円(ダブルエントリー7000円)
●表 彰     男子k-1 1~3位、女子k-1 1~3位、男子C-1、 1~3位、男女SQT 1~3位
●競技方法    1トライアル45秒
         ・予選:2トライアル2採用(男子C-1は2/3採用で予選・決勝とします)
          スタート順は昨年度のランキング順にて5~7選手で1グループ作り2トライアルを行う。各組スタート前に5分間のプラクティスを設ける。
         ・予選・決勝:男子C-1
・準決勝:男子K-1/10名
          2トライアル1採用 
 ・決勝:男子k-1/5名、女子K-1/5名 
   決勝はノックダウン方式。各1トライアル。 
         ・スタート順は順位の下位より行います。
         ・スタートは、競技エリア内であればどの場所でも可能といたします。
          競技時間内であっても競技エリア(ファールライン)をこえれば競技終了。
●ジャツジング  2006年JFKAジャッジングフォーマットに準ずる。
●ジャツジ    予選、決勝ともにテクニカル2審、バラエティー4審。       
(バラエティーポイントは上下カットの2審採用)
ジャッジ:大澤、木村、白戸、早川、小倉、保田
         注:SQTはバラエティ2審2採用で実施。
         競技方法、審査方法は変更する場合があります。
●参加資格    2006年度JFKA選手登録者
心身ともに健康で、競技規則及びマナーを心得たセルフレスキューのできる方。
注:高校生以下の選手は保護者の同意書を提出すること。
●出場艇     危険な改造をしていないもの。
●スケジュール  ・11月4日
          12:00 SQT競技受付
          14:00 競技

         ・11月5日
           8:30 開会式
          10:00 男子K-1予選
          11:30 女子K-1予選
          12:15 男子C-1予選・決勝
          12:45 男子K-1準決勝
          13:45 女子K-1決勝
          14:30 男子K-1決勝
          16:30 表彰式、閉会式   
注:スケジュールは変更する場合もあります。

●エントリー受付 10月5日~     
●エントリー締切 10月19日(木)まで 厳守
          FAX・メール・郵送にて下記事務局まで送付してください。

●エントリー振込先  りそな銀行 堂島支店 普通8329894 日本フリースタイル・カヤック協会
●申し込み先   JFKA/日本フリースタイル・カヤック協会
           530-0005 大阪市北区中之島4-2-28-1102
           TEL/06-6447-1161
           FAX/06-6448-0980
           Eメール jfka@mb1.kisweb.ne.jp

●問い合わせ   090-3169-2609 保田邦彦
●その他      ・レスキューは選手相互のレスキューを基本とします。
            1番の選手の試技時、最後から5人が救助体制をとり、競技終了後の選手  
            は、次の選手の救助体制に入る。常時5名が救助体制に入ること。
           ・当日の天候、川の状況により大会内容の変更、延期または中止する場合がありますが、エントリー後の試合放棄と同様、
            エントリーフィーの返却は致しません。

■会場使用にあたっての注意事項
井田川カヌー競技場敷地内でのキャンプは禁止となりました。
夜間の宴会や放置ごみが近隣住民の方々へ多大な迷惑となりこのような処置をとらざるをえなくなりました。
体育館横のグラウンド駐車スペースも車両進入禁止です。
大会前に練習にこられた場合も同様です。
宿泊は極力地元宿泊施設のご利用をお願いします。
キャンプされる方は車で10分の神通川河川敷公園をご利用ください。

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