男子K−1クラス優勝:八木達也選手


Q.全日本のチャンピオンになっての感想は
A.嬉しいの一言です。
Q.全日本のプレイのできは?
A.結果には満足ですが内容にはもっと磨きをかけなければと思っています。
Q.今回は選考会を兼ねていましたが、プレッシャーはありましたか
A.程よいプレッシャーはあったほうが楽しめるはずだと考えています。
丁度いいぐらいあったかな…。
Q.井田川のホールについての感想は
A.ここ数年は行く度に表情が違っていてどうやって試合を組み立てていくか、今回もそういった意味で楽しめました。
Q.井田川での理想とするバラエティの組み立てについて教えてください
A.キッチリとしたムーブをつなげていくことですかね。
Q.バラエティ&テクニカル他、どういうプランを考えていましたか?
A.バランスの取れた内容を考えていました。勝つためのプランですね。
Q.全トライアルの中での快心のプレイは?
A.「快心」というまでのプレイはありませんでしたが、気持ちの良いループが出来ました。
Q.来年の世界選手権についての豊富他
A.5月開催と例年よりもコンディション作りに難しさがあると思いますので、充実した状態で試合に臨み運を味方につけるのとですね。
写真提供:武田俊輔


